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購入した物や日々のことなど書こうと思ったら、最近は猫日記になってきました…
~since2013~
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猫たちには留守番してもらい富士山にある水ヶ塚公園へ行って来ました。
事前にライブカメラで雪があるのか確認して行ったので、昨年と違い(記事参照)今日はバッチリ雪がありました。 なつは初めて見る雪に最初は戸惑っていたけど、踏み固められていない場所ではズボズボとはまる雪が楽しいようではしゃいでました。 広場で少し遊んだりハイキングコースを少し歩き、まかいの牧場でお昼ご飯を食べて帰りました。 10時に出発して15時半に帰宅。 できればもっとのんびりと遊んでいたかったけど、ケージ内で留守番してくれている猫たちの事が気になってしまうので、どうしても早く帰らないと…と、思ってしまいます。 帰宅してなつとリビングに入りなつに”猫さんたちに留守番ありがとうと言うんだよ”と言い、猫たちをケージからだすため猫の部屋へ。 猫たちをケージから出しているとなつも猫たちの部屋へ上がって来て、ケージから出てくる猫たちに挨拶していました。 きっと”留守番してくれたおかげで楽しく遊んでくる事ができました!お兄ちゃんお姉ちゃんたちありがとう!”と、言っていると思いたいです。 PR ちーちゃん通院です。
薬が一週間分なので、薬をもらいに行ったついでに体重測定と血液検査を受けるのがセットになってしまいました。 体重は先週よりも若干減りました。 血液検査は腎臓機能の数値が上がってしまいました。 初めて血液検査をした時は腎機能の尿窒素の数値は正常値の範囲内でした。 憶測として、元々腎機能が低下しており、甲状腺機能亢進症により血流が活発になった事で腎機能の数値が抑えられていた。 甲状腺機能亢進症になると血流が活発になり腎機能は回復したような感じになるそうです。 甲状腺機能亢進症の薬を飲んだ事によって、甲状腺機能亢進症が抑えられてきたため血流が弱くなり元々悪かった腎機能の症状がでてきてしまったのではないか? と、推測されるようです。 そんな事で甲状腺機能亢進症がある程度おさまっているのか再度外部機関へ血液検査をお願いする事になりました。 とりあえず朝晩1日2回飲んでいた薬を1日1回にして検査結果を待つことになりました。 血液検査結果 白血球数 11500(参考値5000~15000) 赤血球数 680万(500~850万) ヘモグロビン 12.0(11~18) ヘマトクリット 34.4(35~55) MCV 50.6(60~77) MCH 17.6(19~24) MCHC 34.9(31~34) 血小板数 27.2(10~45) 尿素窒素:BUN 43(8~30)前回35、前々回30 クレアチニン:Cre 1.7(0.5~1.6) ・体重 4.72kg(前回4.76kg) ・診療代 11,190円 明細 再診料 540円 血液検査 腎臓セット(CBC+BUN・Cre)2,160円 外注検査(甲状腺 f-T4 CLEIA) 6,880円 内服薬 1,610円 完全に治療が始まってしまいました。 9匹猫がいる中、12才以上の子が4匹いるのでそろそろ何かしら病気になる子がいるかも…と、覚悟はしていたけど、実際に病気が始まると辛いですね。 今日もちーちゃんはおとなしく血液採取をさせてくれたのでお利口さんでした。 昨日訓練士の先生に訓練してもらい、その様子を動画で撮影した(昨日の記事の動画)ので昨夜寝る前に何回も見ました。
そんな事で今夜の散歩で先生と同じようにやってみたところなつの反応がかなり良かったです。 でもいつも訓練を受けた日の夜や翌日は動きがピシッとして良いんですよね。 数日するとまたいつも通りの動きになってしまうのでしょうか… 叱る時は厳しく叱って遊ぶ時は目一杯遊ぶ。 先生に教わった事で、ぼくの所に来るまで先生が育て、厳しく育てられたと思うけど、昨日アップした動画を見てもなつはとっても嬉しそうに訓練を受けています。 何がいけなくて叱られているのかなつは理解して叱られてきたので楽しく訓練を受けているのだと思います。 やっぱりこの先生は凄い人です。 そんな夜の散歩の帰り、家に近づき敷地内にある物置方面へおもちゃを投げると喜んで走っておもちゃを取りに行き、その後なにやらモグモグ食べている様子。 すぐに近寄って”ダセ”と指示をするとポロっと豆を出しました。 散歩へ行く前に節分で豆まきした豆を拾い食いしようとしてました。 年の数の2個だけ食べました。 先代、先々代犬もよく拾って食べてました。 なつを育ててくれた訓練士の先生の訓練を受けて来ました。
訓練士の先生の訓練を受けるのは昨年6月以来なのでかなり久しぶりです。 待ち合わせ場所で訓練士の先生と会うとなつは大喜びで飛び上がってました。 なつは犬を見ると遊びたがって落ち着きがなくなるので、訓練のお願いの電話をした時になつが喜んで遊びたがるような犬を連れて来て欲しいとリクエストしたところ、生後6ヵ月のコーギーを連れて来てくれました。 思った通りなつは遊びたがり落ち着きがなくなりました。 でも伏せなどの指示をするとすぐに落ち着いてくれました。 コーギーに近づいてなつとコーギーのどちらかがしつこくしたり嫌がる素振りをするとすぐに先生がやめるように注意してくれ、犬の行動の変化の見方を詳しく教えてくれました。 先日まで行っていたスクールのトレーナーとは大違いです。 その後疑問点など色々と質問して先生におもちゃを使って呼び戻しの訓練をしてもらいました。 普段先生と同じような事をおこなっているけど、先生がおこなうのとぼくがおこなうのとではなつの動きが全然違い、なつの動きがとっても素早いです。 このことは以前から思っていることで、できるだけ先生が指示を出した時のような動きをして欲しいと思っているけど、どうやったらそのような動きになってくれるのか… 素人と訓練士の違いなのでしょう。 最後に簡単にぼくが訓練するのを見てもらってアドバイスしてもらいました。 先生から”オイデ”と指示をした時の呼び戻しの反応が少し鈍いと言われたけど、ここまでなつの状態を維持してくれ、なつとぼくとの主従関係もしっかりしていつもどんな感じで接しているのかわかり、”なつをごん太さんにお渡しして良かった”と言われました。 訓練士の先生にそんな事を言われ、最大級の褒め言葉と思いとっても嬉しかったです。 なつは久しぶりに先生に相手をしてもらって疲れたのか、帰宅後ストーブの前に座った状態でコックリコックリしていました。 ノミダニ予防のフロントラインプラスをしてもらいに通院しました。
体重は8.22kgで今までで一番重い体重でした。 先生からなつの体型だと9kgあると太り気味になりそうなので、今くらいがベストなのでは?と言われ、少し前まで体重が増えないと悩んでいたのが嘘のようですね、と言われました。 最近は朝はご飯をあげても食べないので朝はあげなく、昼時に欲しそうにしたら少しあげて、夜しっかりあげるようにしています。 でも完食するのは珍しく、ほとんど完食しません… 最近は寒いせいか完食する事がたまにあるけどかなり珍しいです。 病院では他に患者さんがいなく、待合室で伏せをさせていると入院している犬の鳴き声が聞こえるとウロウロしたりしたけど、呼び戻しして再度伏せをさせるとしっかり指示に従ってくれました。 そんななつの行動を見て先生が”柴犬の鏡ですね”と褒めてくれたけど、家に帰ると猫のトイレにうんこがしてあり、なつは嬉しそうにトイレに顔を突っ込んでうんこを食べようとしたり、猫が嘔吐したものを喜んで食べようとしていました… 全然柴犬の鏡なんかではありません。 明日は久しぶりになつを育ててくれた訓練士さんの訓練に行ってきます。 ・体重 8.22kg ・診療代 2,170円 明細 再診料 540円 ノミ・マダニ予防(フロントラインプラスS)1,630円 | カレンダー
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プロフィール
HN:
ごん太
性別:
男性
趣味:
登山&アウトドア、音楽、写真、昼寝
自己紹介:
気が付いたら猫が9匹住み着いてます。
2013年2月からブログ始めました。 それ以前の日付の記事は過去に遡って記録のため書きました。 ほとんど買い物したメモ代りのブログになると思います… カウンタ
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