忍者ブログ
購入した物や日々のことなど書こうと思ったら、最近は猫日記になってきました… ~since2013~
モンチの具合

入院していた病院から連れ出して明日で二週間経過。
当初の予定ではケージに入れて隔離しようと思い、最初はケージで隔離していたけど可哀そうに思い、猫の部屋内に閉じ込めて隔離することにした。
その代わり、昼間は猫の部屋の戸は閉めているので他の猫は入れない。
でも日中猫の部屋で過ごすのが好きな茶々は猫の部屋で昼寝してる。
茶々はオレ様気質なので、モンチが近づくと”シャー!”と威嚇して寄せ付けないので、いっしょに寝て傷口を舐めたりしないので猫の部屋で同居してる。
モンチもその方が孤立感はないと思うので良いかな。
あとパンダくんはケージで過ごすのが好きなので、ケージ内か時々猫の部屋のベランダで過ごしてる。
パンダくんは骨盤を骨折しているので、高い場所へ飛び乗ったりできないので、ベランダに出してもそのまま屋外へ逃走ということはないので安心。
パンダくんもベランダでゴロゴロするのが好きみたい。
そんなことで猫の部屋にはモンチだけじゃなく、茶々とパンダくんがいることが多い。

唯一困ったのは、猫の部屋の掃除。
毎日の掃除はケージ内はトイレ掃除の時に簡単に掃除。
部屋内はお掃除ロボットのルンバさんにおまかせ。
でも週一度はしっかり掃除しているので、この時は掃除機をかけると怖がってみんな猫の部屋から出ていくんだけど、掃除機を怖がるモンチには困った…
掃除するためにケージに入れて掃除機をかけたら怖がってパニック状態。
誰か一緒にケージにいれば安心するかと思いパンダくんにモンチのケージに入ってもらった。
協調性があっておとなしいパンダくんさすが!
見事的中で、パンダくんをモンチのケージ入れたらモンチ落ち着いてくれた。

その時の様子。
パンダくんありがとう!

掃除が終わってからモンチは大丈夫かと思いケージから出したらすぐに甘えてきたので大丈夫だった。


甘えてきたのでブラッシングしてるところ。

そんな感じでモンチはおとなしく猫の部屋で隔離生活していた。
昨日モンチを見ると傷口のかさぶたがなくなっていた。
通院&入院していた時に、かさぶたがきれいになくなればOKと言われてたけど、かさぶたはなくなっているけど赤色で針で刺したようなところがある。

赤色でポツンと傷?がある。
もうしばらく様子を見て、この赤色がなくなり全体的に肌色の感じになったら隔離をやめる予定。
今までよく頑張ってくれたけどあともう少し。

拍手[1回]

PR
通院 ユキちゃん

8月10日の土曜日ユキちゃん通院。
今回から病院変えました。
変えた病院は以前茶太郎と海男がお世話になった猫専門病院。
我が家の猫たちのユキちゃん、茶太郎、モンチ、ゴンはこの病院にしようと思ってます。
ほんとは猫たちみんなこの病院にしたいけど、混むし完全予約制になってしまい、ちょっと診てもらいたいと気軽に行けないので、4匹はこの病院にお世話になることに。

今まで通院していた病院の検査データを渡し、念のためこの病院でも一通り検査。
腎臓系の数値は前回他の病院で測定した数値とほぼ同一で悪化していることはなかった。
エコーのプリントデータも渡し、そのプリント写真には尿管だか何だかが拡張されて写っていて、その病院でも指摘されていて、そのプリント写真と今回のエコーで比較すると拡張されていたのはおさまっていた。
良い方向になってた。
点滴してもらい約2時間ほどで終了。

次回の点滴は病院が夏休み中になってしまうけど、通院して治療が必要な子は診療してくれるので予約を入れておきました。
この病院は表向きには休みの日でも、正月だろうが何だろうが治療が必要な子はおかまいなしに診てくれてとっても丁寧に診察してくれる。

・体重
 3.60kg
・診療代
 23,070円
 明細
 初診料 1,800円
 採血料 500円
 血液一般検査(CBC) 2,800円
 血液生化学検査 4,200円
 電解質検査 1,200円
 X線検査 4,800円
 超音波断層検査(腹部) 3,500円
 皮下点滴(250ml) 2,250円
 f-腎臓サポートパウチ 160円
 f-腎臓サポートフィッシュテイストパウチ 160円

点滴中のユキちゃん。
いつもおとなしくしてくれているので助かる。


病院の待合室。
犬は診察しないのでとっても狭い。
でも来院者に比べるととっても狭い。

拍手[1回]

モンチ、ユキちゃん、茶太郎通院&入院でバタバタ

・モンチ
昨日から猫のモンチ入院。
皮膚病が良くなるとまた悪化を繰り返し治りが遅い。
ケージ内で寝かしているので、たぶん同居しているたまがペロペロと舐めている可能性大。
起きている時にリビングで茶太郎がペロペロと念入りに舐めていたのを確認。
エリザベスカラーは無理だし、モンチだけ隔離するのも無理なので、先週の土曜日に通院した時にいっそ入院させて隔離状態にしてみては?
ペットホテルは格安にしときまっせ!と言われたので昨日から入院させました。
昨日入院で病院へ連れて行こうとケースに入れようとしたらちょっと抵抗したけど、以前だったら必ず猫パンチしてきたけど昨日はジッと固まった状態だった。
猫パンチしてこなかったので超嬉しかった。
信頼してくれてるみたい。
今までの治り方からみてだいたい一週間から二週間くらいの入院になりそう。

診察中の様子。


患部の状態。
一時はかさぶたになってあとはかさぶたが自然にポロっと取れるのを待つだけの状態になったのに、またまたこんな状態になった。
土曜日の診療代など

・体重
 3.66kg
・診療代
 1,620円
 明細
 再診料 540円
 注射料(皮下注射) 1,080円

・茶太郎
耳が汚くアルコール綿で拭いても奥がきれいにならないのでモンチを入院させる時に一緒に連れて行き耳掃除してもらった。
ついでに耳ダニがいないか診てもらった。
ダニはいなく耳掃除してスッキリ!

耳掃除中…

・体重
 4.68kg
・診療代
 1,190円
 明細
 再診料 540円
 外耳処置料 650円

・ユキちゃん
土曜日モンチが通院するついでに点滴してもらうため一緒に通院。
21日、22日も通院して点滴してもらってる。
体重がすっかり増えてなんでこんなに回復したのと獣医さんビックリ!
ユキちゃんの様子がおかしいと思った日から、それまで就寝時間はケージに入れて寝かしていたけど、フリーにして好きな所で寝かすようにしてる。
ユキちゃんは茶々と同じケージで同居していたけど、年を取って我がままになって茶々のことがうるさくなったようで、茶々が一緒に寝ようとユキちゃんが寝ているクッションに行くと怒っているところを何回か目撃してた。
そんなことで少しでもストレスをかけないようにとケージで寝かすことをやめました。
パンダくん、クロ太、モンチたちを保護した時に一時的にマーキンガーになってあちこちマーキングしまくっていたけど、今はそんなことがないので就寝中安心してフリーにできる。
点滴も定期的にしてフリーで寝れてストレスも少しはなくなりご飯も食べるようになったので体重が増えたと思われる。
腎臓の数値はほんの少し良くなったくらい。

診察中のユキちゃん。


ユキちゃんおとなしくしてくれてるので助かる。

・体重
 3.60kg
・診療代
 2,700円
 明細
 再診料 540円
 皮下点滴 2,160円


二匹通院の時はこんな感じ。
増えるとその分ケースが増えてく。
今まで一度に通院した時の最高は猫6匹と犬1匹。
待合室でなるべく人目につかないように隅に置くようにしてるけど、たまに小型犬を連れた自分の犬の事しか考えないアホでバカな飼い主が
”猫がいるよ~!”
などと言って犬を近づけてくることがあるので要注意。
そんな時は犬を蹴飛ばして
”アホかお前!遊ぶ場所じゃないんだぞ!”
”ただでさえ病院で怖がっているのに余計に怖がるだろ!”
って言うようにしてるけど、最近は獣医が察して飼い主を注意するようになった。
良い事です。
あと今回もいたけど、待合室で小型犬を人が座る椅子に平気で座らせているバカ飼い主がいる。
もし大型犬を飼ったら、そんな飼い主の目の前や隣に大型犬を椅子に座らせてみたいとずっと思ってる。
文句言ってきたら小型犬は良くてなんで大型犬はダメなの?
って言ってやりたいとずっと思ってる。
なつでやってみようかと思ったけど、なつの大きさではインパクトがないと思って実行してない。

拍手[1回]

通院 ユキちゃん(点滴)とモンチ退院(連れて帰る)

昨日の月曜日ユキちゃん点滴のため通院。
ついでに血液検査。
腎臓系の数値が前回よりも改善。
治ることはないけど、できるだけ安定して穏やかに過ごしていけるように…
そんな感じです。

診察中のユキちゃん。

ついでにモンチの面会。
獣医にモンチの様子を聞くと…

『うーん…診てないのでわからない』

おいおい、一週間預けているのにわからないってなんだ?って思いながらも、モンチは触らせないのでほったらかし状態になっていそうだと思っていたら、やっぱり触るのが怖いようでできれば連れて帰って欲しいようなことを遠回しに言うので

『なんのために今まで入院させていたのか?』
『ここで退院させたらまた元に戻って意味ないじゃん』

ちょっと頭に来てそんなことを言ったら”そうですよねぇ…”って言い、モンチの様子を見に。
モンチたち入院しているペットがいるケージボックスへ行くとうるさいくらいに吠えてる犬が!

”えぇーー!”
”お前まだいたの?!”

金曜日になつが通院した時にモンチの面会をした。
その時にモンチがいるケージの隣にこの吠える犬がいて超吠えていて、モンチはかなり警戒して身を固くして恐怖に怯えてた。

その時の写真。
この姿勢で身動き一つしなかった。
以前避妊手術で入院して面会へ行った時、ぼくが行ったら”ニャーニャー”鳴きながらケージの柵にスリスリしていた。
今回は吠えまくりの犬のおかげで恐怖で怯えて怖がるだけ。
昨日もこの犬のせいで身動きせずジッと固まっていた。
この状態を見てあまりにもモンチが可哀そうだったので獣医に”連れて帰る!”と言ったらさっきは散々遠回しに連れて帰れ的なことを言っていたのに

『せっかくここまで入院させたので…』
『ここで退院させるのは…』

などとさっきぼくが言った言葉を言うので

『ここの病院リニューアルした時、院長先生が病院内を案内してくれて設備などの説明をしてくれて、その時にペットの入院は犬と猫を分けるようにしたと言ってたけど分けてないじゃん』『あんな吠え犬が隣にいたらストレスが溜まるだけ!』
『あの吠え犬なんとかしろ!』
『なんともできないなら連れて帰る!』
『さっき連れて帰れって言ってたじゃん!』

とちょっと怒りながら言った。
ちなみにこの時の担当獣医は院長の息子の獣医。
獣医はアワアワしていなくなり、相変わらず犬は吠えてうるさいので、訓練士の先生に教わった吠える犬の対処法を初めて実行。
しばらくするとあんなに吠えていた犬が静かに…
これにはビックリでやっぱなつの訓練士の先生スゲー!って思った。

獣医は大型犬用のバリケン持って登場。
退院するならこれを貸すのでモンチをバリケンに入れて隔離するように言うので

『これ猫用のトイレ入らないよ』

そう言って断った。
どうもこの獣医は自分で猫や犬を飼って面倒みたことあるのか?って時々疑問に思うことがあった。
以前は息子の親父さんの院長先生が診察していた。
もう30年くらいお世話になり、院長先生は体調が悪く今は補助的なことなどであまり診察しなくなった。
現在は息子がメインで診察をおこなっているんだけど、動物の扱いが雑なことがあったりでイマイチなことが多々あった。
あと療法食を注文していついつ入荷するのでその頃来てと言われて行くと注文していない事が数回あったり…
その時は”いい加減にしろ!”と厳重注意した。
最近は療法食を頼む時

『確実に手に入る?』
『手に入らないようなら次の日に来るAmazonで頼むけど』

と言うようにしてる。
息子は30代半ばくらいかなぁ…
イマドキの若い人って感じ。
息子の奥さんも獣医なんだけど、奥さんの方がしっかりしてるって感じ。
院長先生には申し訳ないけど、病院変えようかと思う。

そんなことで急遽退院になったモンチ。
帰宅中の車の中でどうやってモンチを隔離するのか必死に考えた。
モンチはたまと同じケージに寝てる。
モンチだけケージに入れっぱなしにして隔離して、たまは就寝時はケージ内で寝かさず猫の部屋で寝てもらおうかと…

ケージに入ったモンチ。
ゴンが”モンチ帰って来たの!”って感じで嬉しそうに何回もモンチの所へ行ってた。
パンダくんも何回も行っていて、なつは一回行ってた。


しばらくしたら寝だした。
でもこの状態で寝ながら唸るようにずっと鳴いてた…
入院中よっぱど怖かったみたい(´;ω;`)ウッ…

就寝時たまだけケージに入れないのは他の猫に文句言われそうだと思い、ケージがないか納戸をみたら使っていないケージが…
我が家には何台ケージがあるんだろ。

置くスペースがないのでなつのケージの上に置いた。
地震がこないことを祈る。
他のケージはある程度の揺れでも大丈夫なようにしてる。

モンチは夜中もよく鳴いていて、朝もよく鳴いていた。
よっぽどストレスがたまってると思い、ケージ内での隔離をやめて猫の部屋で隔離するようにした。
就寝時のみケージに入ってもらい、日中などはケージから出して猫の部屋内は自由にさせることに。
猫の部屋で茶々がよく昼寝しているので、茶々はオレ様気質でモンチを舐めたりしないので茶々はモンチと同居可。
他の子は舐めそうなので、就寝時以外は猫の部屋に入らないようにすることに。
猫の部屋内でフリーにしたらあまり鳴かなくなった。
すこしずつストレスがなくなっていくと良いね。


そんなことで猫の部屋はケージが8台になった…
ちなみにたまのケージの後ろをトイレシーツで囲ってあるのは、鼻水が飛び散っても大丈夫なようにしてる。
しょっちゅうクシャミして鼻汁全開に飛ばして、すぐに始末しないとカピカピに乾いて始末が大変になるため。

拍手[1回]

通院 ユキちゃん(腎不全)

昨日から食欲がなくちょっと元気がないユキちゃん。
今朝も食欲がなかったので通院。
ユキちゃんはおんぢくんと大食い対決できるくらいよく食べる子なので、食欲で体調がわかるのでわかりやすい。

診察中のユキちゃん。
前回血液検査した時に腎臓系の数値が少し高かったので、きっと腎臓系だろうと思ったらそうでした。
血液検査で腎臓系の数値が高くなってました。
ユキちゃんはもう推定で18才くらいになる超高齢。
今までよく元気に過ごしてくれました。
保護当時はちーちゃんと同じ時期に保護して、二匹合わせて百万円コースの治療費がかかったけど、それからは大きな病気をしないで過ごしてくれた。
猫にありがちな腎不全。
なる子はなるしならない子はならない。
そう思っているので不味い専門的なご飯をあげるより、ヘンなご飯をあげないように注意するくらいで、美味しく喜んでご飯を食べてくれる方を優先してる。
ちなみにご飯はニュートロ、ドクターズダイエット、シュプレモなど、他は缶詰ご飯などをあげてる。

お腹のエコーで他に異常がないかチェック。
腫瘍などはなかった。
皮下点滴してもらいタプタプ状態。
明日の朝までにタプタプがおさまっていたら明日再度点滴へ。
おさまっていなければ月曜日点滴へ。
しばらく点滴通院が続きそう。

・体重
 3.38kg
・診療代
 6,480円
 明細
 再診料 540円
 皮下点滴 2,160円
 血液検査 腎臓セット(CBC+BUN・Cre)
 エコー検査(腹部1臓器) 1,620円

とうとう通院が始まったけど頑張っていこう!

拍手[1回]

カレンダー

07 2019/08 09
S M T W T F S
1 2 3
4 5 7 8 9
11 12 14 15 16 17
19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
動画

gonta007 上の
最新コメント

[01/01 EJsox]
[06/18 みぃ]
[06/16 みぃ]
[06/06 みぃ]
[04/08 みぃ]
プロフィール

HN:
ごん太
性別:
男性
趣味:
登山&アウトドア、音楽、写真、昼寝
自己紹介:
気が付いたら猫が9匹住み着いてます。
2013年2月からブログ始めました。
それ以前の日付の記事は過去に遡って記録のため書きました。
ほとんど買い物したメモ代りのブログになると思います…
バーコード

カウンタ

ブログ内検索

P R