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購入した物や日々のことなど書こうと思ったら、最近は猫日記になってきました…
~since2013~
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茶々が乳腺腫瘍の病気になってしまいました。
昨夜、膝の上に乗ってきたので撫でて何気なくお腹の辺りを触ったらしこりがいくつもある事に気がつきビックリして本日通院。 診察前から嫌な予感がしていたけど、やっぱりと言う感じで腫瘍と診断されました。 もう帰宅時の車中は気持ちが重く何とも言えない気持ちでいっぱいで涙がでてきました。 カテゴリー欄の茶々の所を見てもらえばわかりますが、今まで茶々の事については1件しか記事を書いてません。 猫の記事はほとんど通院した時の記録として記事に書いているので、茶々はほとんど通院する事無く過ごしてきました。 そんな子が重い病気になるとは… 過去に以前飼っていたミャーちゃんもそうでした。 ほとんど病気をしなく、ある日後ろ脚のくるぶし辺りが異常に腫れているのに気がつき通院したところ腫瘍ができていました。 診察の結果乳腺の周りに4つの腫瘍があるようで、大きさは2~3cmで猫の乳腺腫瘍は90%の確率で悪性とのこと。 詳しい検査はまだしていないけど、しこりのでき方からしてほぼ腫瘍だと思うと言われました。 ネットで調べたら同じように90%の確率で悪性と載っていました… 先生からは他の病院だと手術をすすめるかもしれないけど、年齢や他に転移している可能性もあるので手術をしても助かる可能性はかなり低く、現在はまだ元気なので手術をするとその後体調を崩したり傷口が化膿したりして余生をあまり良い形で過ごせなくなる可能性もあるので、できるだけ穏やかに過ごせる時間を長くとった方が良いのかもしれないと言われました。 病理検査をするために腫瘍部分を切開した場合傷口が治りにくくなる可能性もあるのであまりおススメできないとも言われました。 もうお手上げ状態です… 茶々は自分で言うのもなんですが、ぼくの事をすごく慕ってくれています。 撫でたりすると目がハートになります。 猫がこんな表情をするのを見たのは茶々が初めてです。 茶々を保護した当時茶々の事を他の猫よりも可愛がった事はなかったけどなぜかぼくのあとを付いて歩き、トイレやお風呂にも一緒に入ってきて湯船に浸かっていると湯船にダイビングしてきた事もありました。 最近はモンチたちやなつが来たので嫉妬して少し離れた場所からジッとぼくの事を見つめたりする事もあったりで、そんな時は”茶々~”と呼ぶと”ニャーニャー”鳴きながら擦り寄ったりしていました。 そんな茶々なので、今夜から茶々だけ特別に寝室で一緒に寝る事にしました。 今はホットカーペットの上でうずくまって小さくなっています。 過去の経験から癌が見つかってからだいたい三カ月ほどで旅立っていきました。 穏やかに過ごせる時間ができるだけ長く続く事を願うばかりです。 PR 昨日の記事に少し書きましたが、昨夜は体調がかなり悪くなりました。
今日はすっかり良くなったけど、昨夜の体調不良はなんだったのでしょうか… そんな体調不良の時に嬉しい事がありました。 モンチたち兄弟猫の夕飯は猫の部屋でご飯をあげており、食後は寝室で猫じゃらしを使って少し遊んであげています。 昨夜もいつも通り遊ぼうと猫じゃらしで遊び始めたけど気持ちが悪くなり、モンチたちには体調が良くないので今夜は遊べないよ…と言って寝室から出てもらい、リビングへ移動してアームチェアに座って”なんでこんなに気持ちが悪いんだぁ…”とグッタリしているとモンチが足元にやってきました。 ”今日は遊んであげられなくてゴメンね…”と言うと、なんと膝の上に乗ってぼくの顔をジッと見つめていました。 膝の上に乗ってくれたのはまだモンチたちが寝室で過ごしていた時以来で、家の中を自由に歩けるようにしてからは膝の上に乗ってくれた事は一度もありませんでした。 膝の上に乗り”大丈夫?”とでも言うような感じで見つめるので、頭や背中を撫で撫でするとしばらく膝の上でうずくまりジッとしていました。 たまは膝の上が大好きなのでよく膝の上に乗ってきます。 モンチとゴンはまだまだ警戒しているのか、寝室以外の場所ではあまり触らせてくれません。 なので昨夜膝の上に乗ってきた時はビックリでした。 前回の通院から二週間経過するので通院しました。
最近は鼻水がでる事がなく歯茎も赤みがなくなっていました。 診察してもらうと経過良好と言う事で、念のため再度注射を打ってもらい一旦治療は終了となりました。 たまだけワクチンを接種していないのでワクチンの事を相談すると、外へ出たりする事がないので毎年ワクチンを打たなくて良いとの事で、今年はワクチンは接種しない事にして来年様子を見て判断する事にしました。 ・体重 5.05kg ・診療代 3,560円 明細 再診料 540円 特殊注射料(インターフェロン)3,020円 向かって左の鼻に鼻くそが付いてます… 土曜日に預けた鳩はちょっとショッキングな事件になりました… 先生から飼い主には連絡がついて、この鳩はレース鳩だと判明。 昨年秋のレースに出場してその後消息不明になったようです。 飼い主は神奈川県在住の方で宅急便を手配するので送り返して下さいと言われたそうです。 宅急便と聞いてビックリしたけど、家に帰ってネットで調べると鳩を輸送する宅急便があるようです。 宅急便で驚いたところにさらに衝撃な事が… なんと保護した鳩の目は両まぶたと言うか皮膚で目を覆い、糸で縫われて目が見えない状態になっていたようです。 腫れて見えない状態になっていると思ったら目を縫ってあったとは… 先生もビックリしたようで、速攻で抜糸して目を開けてあげ現在は見える状態になりました。 鳩を見たら目がパッチリと開いてとっても可愛らしい顔をしていました。 しかしなんで目を縫ったりするんでしょうか… モヤモヤしたまま落ち着かなかったので『日本鳩レース協会』に電話して聞いてみました。 担当してくれた方もビックリしており、最近は帰還する鳩が少なくなり保護した方が虐待する場合もあるような事を言ってました。 目が見えない状態でも帰還するのか実験などしていないか聞いたところ、飼い主の方はまずそのような事はしないと思うとの事でした。 とくに最近は帰還する鳩が少ないので飼い主は大切にするはずだと再度言ってました。 先生は縫い方が手慣れた感じだったので飼い主かも…と言っていたけど実際はどうなんでしょうか。 人間は恐ろしい事しますね… 目には目を…ではないけど、物を言えない動物を虐待した人にはその動物が受けた虐待と同じ事を刑罰として科して欲しいと以前から思ってます。 先日イランで”目には目を”の刑があったようです。 今日は体調が悪く夕食後4回も吐いてしまいました。 単なる食い過ぎなのか? そんな事で今日は早く寝ようと思います。 おやすみなさい。。。 午後から新東名SAにあるドッグランへ行って来ました。
今までは高速道路を利用してSAのドッグランへ行っていたけど、最近のSAは一般道からでも利用できるので、今回は近所のSAのドッグランへ行って来ました。 クルマで30分ほどの距離なのでなつのクルマに慣れるドライブとしても丁度良い距離です。 ドッグランへ行くと小型犬ばかりで6頭ほどいました。 なつは大喜びだったけど、リードをつけたままドッグラン内を三周くらい歩いて落ち着かせてからリードを外しました。 しばらくトイプードルのような子と追いかけっこして遊んだあと黒柴の男の子が来て一緒に遊んでいました。 その後犬種はわからないけど毛足の短い小型犬がやってきてなつと挨拶。 男の子のようでなつには普通に接していたけど黒柴と喧嘩が始まってしまい、黒柴は鼻を噛まれたようでかなり出血しており、噛んだあと興奮しているようでなつにも噛んで来そうな勢いだったのでなつを呼び寄せてリードを付けて様子をみることに。 できれば噛んで興奮している犬はリードを付けて落ち着かせて欲しいと思ったけど、飼い主は平然としてそのままでした。 そんな事があってもなつは楽しそうでした。 帰宅してなつをクルマからおろしていると近所の親父が声をかけてきました。 この親父は近所では嫌われ者の親父でちょっと有名です。 鳩が道端で動かなくなっているのでマンションの植え込みに置いたけど、動物に詳しそうだから様子を見てくれと言われ無理矢理鳩を押し付けられました… 押し付けられて迷惑だったけど、可哀想だしこの親父も優しいところがあるんだな…とちょっと感心。 鳩は両目が腫れていて目が見えているのか不明なので、このままにしておくと猫の餌食になるので猫に使っているケースを持ってきて保護しました。 家の猫に気づかれないように事務所部屋に置いて鳩の様子を見ると足にタグが付いており、名前と電話番号が書いてあったのでその番号へ電話したが繋がるけど電話に出ません… 弱っている感じなので病院へ鳩を診察してもらえるか電話するとOKとの事で病院へ。 鳩は目の病気になりやすいようで、タグが付いているのできっと伝書鳩でしょうとの事で、病院で預かって飼い主に連絡してくれるとの事で鳩を引き取ってくれました。 引き取ってくれると思わなかったので、診察後家に連れて帰ったあとの事を病院へ行く途中にあれこれ考えてしまいました。 以前インコや文鳥なども飼った事があり、鳥と猫が同居した生活も経験しているのでなんとかなるかなぁ…などあれこれ考えたけど病院で引き取ってくれて良かったです。 治って飼い主の所に無事帰れると良いですね。 白い鳩って初めて見たけどとってもきれいでした。 6号からはじめます。
『バッテリーとテストボードを取り付け、サーボの動作確認をする』 今号も超簡易包装です。 -今回入っていたパーツ- ・バッテリーケース ・サーボケーブル ・両面テープ ・皿ネジ 箱から出してパーツを並べた状態。 3号で提供されたテストボードを5号で組み立てたボディにネジで取り付け。 バッテリーケースに電池を入れる。 前号で動作確認などで電池を使うので用意しておくように説明書に書いてあったので用意しておきました。 ボディー底面に両面テープを貼る。 バッテリーケースを貼る。 テストボードにサーボケーブルとバッテリーケーブルを差し込む。 電源スイッチを入れる。 スイッチを入れると基板上のすべてのLEDが2回点滅したあと[1]のLEDだけが点灯する。 基板上にある[TEST/SET]スイッチを押してサーボモーターのシャフトが左45度→右45度→正面と回転して止まる。 今号はここまで。 とくに問題はなかったです。 基盤を装着していくとなんとなくロボットらしくなった感じがします。 7号 『頭部をヘッドスタンドに取り付け、首を動かす』 相変わらず超簡易包装です。 今回入っていたパーツ- ・右耳ベース ・左耳裏側カバー ・右前腕カバー ・皿ネジ 箱から出してパーツを並べた状態。 左耳ベースに左耳裏側カバーを取り付けた状態。 4号で組み立てた頭部に左耳を取り付ける。 取り付けた状態。 4号で組み立てた右耳も頭部に取り付ける。 6号で組み立てたヘッドスタンドに頭部を取り付ける。 取り付けたら電源を入れて[TEST/SET]スイッチを押して動作確認。 7号はここまで。 部分的でも動くようになると嬉しいですね。 首とボディが合体したので人型ロボットらしくなりました。 オマケの目覚まし時計が同封されていました。 | カレンダー
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プロフィール
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ごん太
性別:
男性
趣味:
登山&アウトドア、音楽、写真、昼寝
自己紹介:
気が付いたら猫が9匹住み着いてます。
2013年2月からブログ始めました。 それ以前の日付の記事は過去に遡って記録のため書きました。 ほとんど買い物したメモ代りのブログになると思います… カウンタ
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