×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

|
購入した物や日々のことなど書こうと思ったら、最近は猫日記になってきました…
~since2013~
| |
昨日は比較的身体の調子が良かったのか家の中を少し散歩していたけど、夜になってから表情が険しい感じになり、口をペチャペチャさせていました。
吐くのではないかと思っていたけど、朝まで吐く事はなかったです。 しかし午前9時過ぎにドバーっと吐いてしまいました。 ほとんど水分のような感じで、中に血の塊がいくつも混ざっていました。 胃がムカムカしていたのかお腹が気持ち悪かったのか、吐いたあとは表情が少し和らいだ感じになりました。 午後の診療時間が始まる時間に通院。 体重は2.78kgだったので点滴と注射をしてもらいました。 体温が36.2度まで低下。 徐々に低くなっています。 食事は朝あげようと思っていたけど、調子が悪そうなので様子をみていたら吐いてしまったので、通院後の夕方に今日初めての流動食を与えました。 薬が二種類あるけど、あげる時にいつもかなり抵抗するようになったので、今日から薬をあげるのをやめました。 獣医からもあまり嫌がるようなら飲ませなくても良いと言われてます。 明日も午後から通院予定。 ・体重 2.78kg ・診療代 7,560円 明細 昨日の分 再診料 540円 皮下点滴 2,160円 注射料(皮下注射)1,080円 今日の分 再診料 540円 皮下点滴 2,160円 注射料(皮下注射)1,080円 昨日のエコー検査はおまけしてくれたようです。 2003年2月に撮影。 ヘンな所から手が出てるけど、カーテンはどうなっているのでしょうか… PR 昨日からパンダくんの流動食は終了にしました。
最近与えたご飯をちゃんと食べるようになってきて、今週初めくらいからは以前のようにほぼ完食するようになってきました。 食べなくなったハッキリとした理由はわかりませんが、たぶん肥大性心筋症の薬の副作用だと思います。 投薬する前に獣医から食欲がなくなる事もあると言われていたので、思い当たる事はこれしかありません。 投薬した翌日からグッタリしてご飯をまったく食べなくなり、普段なら絶対にあげない人間が食べるような魚や肉類など、どんなに贅沢なご飯をあげても一切食べなくなりました。 お世話になっている獣医の経験では投薬を中止しても半月くらいしたら食欲は戻っていたそうだけど、パンダくんの場合は四ヵ月くらいかかりました。 今後肥大性心筋症の投薬をする方がいましたら、こんな例もあると頭に入れて治療をして下さい。 ちょうどちーちゃんに流動食を与えるようになってきたので、これ以上迷惑をかけたら申し訳ないと思って食べるようになったのかもしれません… とりあえずは良かったけど、心筋症を抱えているので注意していかないとです。 それと歯槽膿漏もあるけど麻酔ができないので治療は無理ですね… 朝の少し早い時間に通院。
今日は病院は休診日だけど病院のご厚意で診察してもらいました。 昨日と言うか朝方の4時頃に一度吐いただけで、嘔吐物もほとんどが水分だったので、21時頃にあげた流動食はあまり戻してなさそうでした。 昨日通院時に吐き気止めの注射をしてもらったけど、通常より多い量の注射をしたけどそれでも嘔吐するって事はやはり腸の動きが鈍くて胃に入った物が腸にうまく移動してなさそう。 そんな事でエコー検査をしてもらいました。 癌など関係なく、腸だけを考えてエコー検査した場合は腸閉塞の診断になるくらいに腸が塞がっているようです。 腸の動きもかなり鈍いそうです。 もうじたばたしてもしょうがないので、いつも通り点滴と注射をしてもらい帰宅。 体重は昨日よりも100gほど増えていたけど、昨日の点滴の水分が吸収されていない状態なので増えている感じです。 昨日あげた流動食は計45ml。 明日は午後15時過ぎに通院。 点滴後の体重が3.12kg(点滴前は2.88kg)だったので、明日通院して体重が3kg以上だったら点滴をすると体の中が水分だらけになるので、点滴せず体重計測だけの診察となります。 ちーちゃんは昨夜は少しは気分が良かったのか人気のない場所でなく、リビングのクッションで久しぶりにリラックスした姿勢で寛いでました。 そんなちーちゃんの顔をユキちゃんがペロペロと長い時間舐めていました。 ユキちゃんは普段そんな事をしないけど、身体が弱っている子がいるととっても優しく接してくれます。 先代犬のラムが弱って寝たきりになると、そばで一緒に寝てくれたり、以前飼っていた猫のカト吉が弱って寝たきりになると、やはり同じように横でピッタリくっついて寝てくれました。 ちーちゃんとユキちゃんは同じ公園で一緒に暮らしていたので、のら時代からの仲間なんですよね。 ちーちゃんを保護して治療が一段落してから、下痢でうんこまみれのユキちゃんを保護しました。 ・体重 2.88kg ・診療代 休診日のため後日請求 ちーちゃんとユキちゃんを保護した年の2002年10月に撮影。 このあと二匹で肺炎になり大変でした… 点滴をしてもらいに通院。
食欲はまったくなく、昨日吐き気止めの注射を打ってもらっても流動食を与えた数時間後に吐いてしまい、まったく栄養補給ができない状態。 食べさせないわけにはいかないので少量ずつ流動食を与えてます。 うんちも4日間でてません。 暗くなると目も見えていない感じです。 それと一昨日から嘔吐した時のニオイと吐く息のニオイが癌で旅立ちが近い子のニオイになってきました。 猫で癌でなくなった子は10年前の6月6日に、当時飼い猫だったミャーちゃんが癌で亡くなりました。 昨日はミャーちゃんの命日でした。 ちーちゃんの息のニオイでミャーちゃんを思い出しました。 ミャーちゃんはとってもお利口な猫でした。 ミャーちゃんが旅立った約三ヵ月後にミャーちゃんの子供のムーニャンが腎不全で旅立ちました。 ムーニャンは獣医もビックリするくらい腎不全とよく闘い旅立って行きました。 でも末期の頃はかなり苦しそうで、何度も痙攣発作をおこして見ているのが辛かったです。 明日は病院は休診日だけど、点滴をしに来て下さいと言ってくれたので明日も点滴をしに行って来ます。 ・体重 2.78kg ・診療代 3,780円 明細 再診料 540円 皮下点滴 2,160円 注射料 1,080円 保護した年の2002年10月に撮影。 ちーちゃん若い! 保護した当時は左目が潰れていた状態。 後遺症でちーちゃんはずっと左目から涙が出ています。 一昨日から具合が悪化しました。
一昨日、昨日とほとんどご飯を食べなくなってしまい、身体を触ると脱水状態なので朝一で通院して点滴を打ってもらいました。 体温も低下気味で良くないです。 体重も3kgをあっさり切ってしまいました。 ちょっと前までは4kg切らないようにあの手この手を使って維持するようにしていたけど、3kg切るのはほんとにあっさりでした… よっぽど身体がしんどい状態のようです。 眼球も奥へ引っ込んで掘りが深い感じになってしまいました。 栄養が足りないため脂肪を栄養にするため脂肪が少なくなったようです。 昼間はいつも定位置のクッションや一階寝室で過ごす事が多かったけど、具合が悪くなった一昨日から人気のない風呂場やキッチン奥の冷蔵庫の辺りで姿を隠すような感じで過ごすようになりました。 具合がかなり悪くなると姿を消す猫がいたりするので、それと同じ行動なのかもしれません。 子供の頃に飼っていて猫が具合が悪い中家から脱走したので探し回ったら、縁の下の隅の方でジッとしていた事がありました。 冷蔵庫の前にいつもちーちゃんが利用していたクッションを置いてそこで過ごすようにしてもらっています。 昨夜から猫の部屋で寝かすのをやめて、母ちゃんの部屋にケージを設置して母ちゃんの部屋で寝かすようにしました。 ほんとはぼくの部屋で様子をみるようにしたかったけど、おんぢくんがいて無理なので母ちゃんにお願いしました。 お腹のエコー検査をすると、肥満細胞腫のせいで腸の厚みが全体的に広がり、胃から腸へ食べた物や飲んだ物が流れ難い状態になっているようです。 腎臓も悪化していそうだし、リンパ腫も悪化していると思われます。 診察中獣医から、そろそろ見送ってあげる事も頭に入れておくように言われました。 今後さらに苦しむ事があるようなら、辛いけど考えておかないとです… ・体重 2.88kg(約二週間前は3.44kg) ・診療代 7,960円 明細 再診料 540円 皮下点滴 2,160円 注射料 1,080円 エコー検査(腹部1臓器)1,620円 内服薬 8日分 2,560円 二週間前に撮影した写真。 たった二週間前なのに今はとっても小さくなってしまいました。 | カレンダー
カテゴリー
最新記事
(01/16)
(01/16)
(01/14)
(10/18)
(10/16) アーカイブ
最新コメント
[06/18 vszpshero]
[05/24 mejzDoulp]
[01/01 EJsox]
[06/18 みぃ]
[06/16 みぃ]
プロフィール
HN:
ごん太
性別:
男性
趣味:
登山&アウトドア、音楽、写真、昼寝
自己紹介:
気が付いたら猫が9匹住み着いてます。
2013年2月からブログ始めました。 それ以前の日付の記事は過去に遡って記録のため書きました。 ほとんど買い物したメモ代りのブログになると思います… カウンタ
ブログ内検索
P R
|