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購入した物や日々のことなど書こうと思ったら、最近は猫日記になってきました… ~since2013~
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茶太郎2回通院、飲み薬なし

毎晩0時頃猫の部屋に置いてあるヒーターの電源を入れてます。
最初はエアコンを点けようかと思ったけどエアコンは風がでるので、風の向きをどう変えてもケージ内にいる猫たちに当たるので電気ヒーターにしました。
昨夜もヒーターの電源を入れたあと茶太郎を確認するとクッションに座っていたので、クッションを見るとオシッコがそこそこしてありました。
クッションはトイレシーツで包んであるので新しいシーツをセットしたけど、起床時に確認するとまたまたクッションにしてありました。
ケージ内に設置してあるトイレにはうんこしかしていなくオシッコをした形跡がありません…
どうしてトイレにしてくれないのでしょうか?

9日の通院時から病院で膀胱を圧迫してオシッコをだすのはずっとしていません。
そんな事で頻尿がおさまりつつあるので、朝夕の通院時に飲み薬をやめる事にしてみました。
飲み薬は朝は1種類で夕方は2種類処方されています。
膀胱を広げる薬がメインのようです。
もしかしたらこの薬のせいで寝ている間にオシッコが漏れている可能性も否定できないので、あとでヒーターの電源を入れにいった時と起床時にクッションにオシッコがしていないか確認してみようと思います。
先ほど消灯でケージに入れたけど、それまでの間頻繁にトイレに入る事はなかったので、薬をあげなかった事で頻尿になる事は今の時点ではなさそうです。

先生がこのまま順調にいけば通院も大変なので注射をやめて代りに飲み薬に切り替えていきましょうと言っていたけど、家で錠剤の薬を飲ますのは至難の業なのでどうしたら良いでしょうか…

・体重
 4.68kg

・診療代
 4,320円
 再診料 800円
 皮下筋肉注射 1,600円 2回 3,200円

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茶太郎通院2回

昨日の記事で今後茶太郎の通院記事は変化があった時に書くと書きましたが、たいした変化ではないけど、今日は朝と夕方の通院で膀胱を圧迫してオシッコを出すのはやりませんでした。
それとケージ内に置いてあったご飯を完食してくれました。
具合が悪くなってから体重が減ってしまったのでご飯をケージ内に置くようにしたけど、最近は残す量が少なくなってきたので昨夜は50g置いておいたら、1粒だけしか残っていませんでした。
今夜は60g置いておきました。

朝は起床後膀胱を確認すると膀胱が確認できず、診察してもらうとうずらの卵くらいの大きさなので無理して出さなくて良いとの事でした。
ちなみにケージ内に置いてあるクッションに少し多めにしてありました。
トイレにはまったくしていませんでした…
トイレにしてくれよ!って感じですが。。。

夕方の診察まで少しオシッコがでた程度で、頻繁にトイレに入る事はありませんでした。
夕方の通院前に膀胱を確認すると少し膨れているかな?と言った感じで膀胱を確認できました。(確認と言ってもたぶんこれかな?って感じです)
診察では鶏の卵くらいの大きさと言われ、少し圧迫してもあまり反応しないので無理矢理出さずに様子をみましょうって事で圧迫してオシッコは出しませんでした。
帰宅後消灯まで少しオシッコをしたけど、頻繁にトイレに入る事はありませんでした。
このまま落ち着いてくれると良いけど、お水を飲んでいるところをあまり見たことがないのでなんとも言えないですね。

明日は病院は休診日だけどいつも通り来て下さいと言ってくれました。
ちなみにここの先生は自宅での飼い猫は8匹だそうで、もともとは4匹だったが最近子猫を4匹飼ったそうです。
そして飼い猫ではないけど面倒をみている猫が50匹ほどいるそうで、自宅の2階を6つの部屋にしてエイズの子、病気の子、相性などを見て部屋分けして面倒をみているそうです。
それを聞いてビックリしました。

最近通院するためケースに入れようとすると少し抵抗するようになって来ました。
毎日毎日、しかも朝夕の2回も通院して怖い思いをするので当然だけど、診察中など暴れたりする事なく耐えて診察を受けてくれるのでとっても助かります。
待合室で待っていると時々診察室から暴れまくって叫んで鳴いている子がいたりするので、茶太郎がこんな感じで暴れたりすると病院スタッフの方たちに申し訳なくて毎日行くのが気が引けてしまいます。
毎日の通院は大変だけど一番大変なのは茶太郎本人で、その茶太郎が頑張って耐えてくれているので治ってほしいです。

・体重
 4.7kg

・診療代
 5,290円
 明細
 再診料 800円
 皮下筋肉注射 1,600円 2回 3,200円
 内服処置 900円

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パンダくん退院

茶太郎の通院後パンダくん退院しました。

検査結果がまだでていないので、結果がでたら電話をくれるようでそれから治療開始になります。
一週間分の飲み薬が2種類でました。
先生に検査で耐性菌が出たりしないか聞いてみたところ
『耐性菌は一般家庭で飼われている猫から出るのはまずなく、出た場合は非常にレアですね』
『病院内では出る可能性はありますが…』
と言われました。
茶太郎は非常にレアなようです…
パンダくんは出ない事を祈るばかりです。
帰宅したパンダくんは落ち着かないようで家の中をウロウロとしていました。
まずはのんびりゆっくりと過ごして欲しいです。

・体重
 4.7kg

・診療代
 120,096円
 明細
 再診料 800円
 入院料(12月3日~8日) 3,000円 6回 18,000円
 注射料 1,200円 12回 14,400円
 静脈留置料 1,200円
 心嚢水抜去 6,000円
 採血料 500円 3回 1,500円
 完全血球計算(CBC) 3,000円 3回 9,000円
 電解質測定(Na・K・Cl) 1,000円
 生化学検査(Chem15) 6,000円
 猫ウィルス検査(FIV・FeLV) 5,000円
 X線検査(4枚) 8,000円
 超音波断層検査 1,000円
 超音波断層検査 3,000円
 FNA(ライトギムザ染色) 5,000円
 一般細菌培養・同定 7,000円
 培養後感受性試験(10種) 4,000円
 内服-調剤基本料(4日以上) 400円
 内服-処方料 2剤1日(14日以内) 200円 7回 1,400円
 内服-薬剤料金 700円

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茶太郎通院2回

朝一で茶太郎通院しました。

起床後トイレにはオシッコはしていなく、クッションに少しちびってありました。
膀胱を触ってみるとこれかな?といった感触の物があり、鶏の卵くらいの大きさで圧迫してもでませんでした。

診察で先生が膀胱を触ると”鶏の卵くらいに膨れてます”と言ったので、膀胱は確認できていたようです。
先生にオシッコをだしてもらいました。
投薬している薬が腎臓に副作用があるとの事で影響がないか血液検査をおこないました。
副作用はでていなかったようです。
飲み薬と注射を打ってもらい帰宅。

夕方通院前に膀胱を確認するとお腹がフニャフニャして確認できずで、診察してもらうとあまり膀胱は膨れていないとの事でした。
ついでなので圧迫してオシッコをだしてもらいました。
飲み薬と注射を打ってもらい帰宅。

しばらくは毎日朝晩毎日通院になるので、今後は変化があった時に書こうと思います。

・体重
 4.64kg

・診療代
 11,550円
 明細
 再診料 800円
 血液一般検査(CBC)2,800円
 血液生化学検査 600円 5回 3,000円
 皮下筋肉注射 1,600円 2回 3,200円
 内服処置 300円 2回 600円
 薬剤料 300円

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パンダくんお見舞い

茶太郎の通院後パンダくんのお見舞いへ行って来ました。

ケージ内にいるパンダくんに会うと”ニャーニャー”鳴きながら前に出てきました。
扉を開けると頭を下げて撫でて欲しいと催促するのでしばらく撫で撫でして、ドライとウェットのご飯が置いてあったのでドライのご飯が入ったお皿をカラカラ揺するとご飯を少し食べていました。

先生が白血球の数値が正常の範囲内になったので、明日一旦退院しても良いと言ってくれました。
その言葉を聞いてすっごく嬉しかったけど、まだ検査結果も出ていなく完治して退院するわけではないんですよね…
でも表情もいつも通りに戻ったので家でのんびりして今後始まる治療に備えて欲しいです。
できれば明日午前中に退院させてあげたいけどどうかなぁ…

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プロフィール

HN:
ごん太
性別:
男性
趣味:
登山&アウトドア、音楽、写真、昼寝
自己紹介:
気が付いたら猫が9匹住み着いてます。
2013年2月からブログ始めました。
それ以前の日付の記事は過去に遡って記録のため書きました。
ほとんど買い物したメモ代りのブログになると思います…
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