今日は午後から先週行った新東名SAにあるドッグランへ行って来ました。
今日は黒柴とコーギーが仲良くしてくれてなつは大喜びでした。
茶々は先日の診察後から寝る時は寝室で寝かせています。
本人はなんで自分だけ寝室に寝かせてもらえているのか理解しているのかどうなのか…
茶々のお腹にしこりを見つけた時、その後茶々はやけに甘えてずっとぼくのあとを付いて歩いていました。
本人は身体の異変を感じ取っていて、その異変をぼくが知ったための行動だったのかな…と、そんな風に考えてしまいます。
茶々を寝室に初めて寝かせた時は落ち着かないのかベッドに乗ってスリスリしたと思ったらすぐに降りたりを繰り返して、茶々のために用意したトイレにも入らず朝までトイレを我慢していたようで、起床後猫の部屋の一緒に寝ていたユキちゃんのケージに入れるとすぐにトイレに入りました。
その後ユキちゃんは茶々をずっと舐めていました。
昨日は少し落ち着いたようでちゃんと用意したトイレにしてくれ、寝る時も用意したホットカーペットの上ですぐに寝ていました。
茶々は一緒に布団に入って寝るような事はしません。
それならわざわざ寝室に寝かせるような事はしなければ良いのに…と思うかもしれないけど、以前家の建て替え中に仮住まい先で暮らし始めた時、猫たちが家中にスプレーしないように猫たちは2階の4帖ほどのフリースペースをステンレスの網で柵を作りそこで寝てもらうようにしました。
しかしどんなに出ないように隙間を塞いでも茶々だけは脱出してぼくが寝ている傍に来て寝ていました。
どこをどうやって脱出していたのかとっても不思議で、そんなにぼくの傍で寝たいのかな?と思った事があるので、病気がわかってから同じ空間で寝れるように寝室で寝かすようにしました。
できれば茶々にどうしたいのか聞いてリクエスト通りにしてあげたいけどそれは無理なので、今までの経験を推測して行動しています。
でも茶々は今まで通りに暮らしたいと思っているかもですね…
今週血液やエコーなどの検査をしてもらう予定でいます。
写真は仮住まい先での猫の部屋の様子。(ケータイのカメラで撮影)
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